朝起きれないのはどうにかしないとなァ・・・(挨拶)
TOPのレイアウトを変えてから1日経ちましたが、とりあえず苦情はなかったんでこのまま行きたいと思います。右側の広告は随時
追加等していくので良かったらチェックしていってください。
△本日到着△
DVD「舞-HiME 2」
後に書きますが、かなりシリアス展開中の「舞-HiME」。この2巻でも今に繋がる伏線がしっかり張られていて凄いと改めて感心しました。楯の言っていた「頑張れ」の下りは
いつ観てもくるものがありますね。あとは今亡き人を観るとなんか切なくなりました。
結構楽しみな新規映像特典は良かったです。「高等部1-A紹介」でのあおいと千絵のセクシーショットは笑いました。DVDだからこそって感じですかね。「みことのいちにち」での命の無駄な
パンチラシーンは苦笑でしたが・・・。
とにかく3巻が楽しみです。3巻では序盤の話では最も燃えた「もえる十七歳(^^;)」と切ない気分になった「たいせつなもの。」がありますからね。そして映像特典の「あかねの告白」も期待です。
そんな流れでもう1個アニメ話。
先日破竹の勢いで借りた「フルメタルパニック」を全話観終わり、しばらく読書期間に持って行こうかなと思い、「イリヤの夏、UFOの夏<その2>」
を買いに行ったらなんと無い。1,3,4はあるのに2は無いという悲しさ。仕方が無くあきらめ、結局DVDをまた借りに行く事に。で、借りてきたのが「フルメタルパニック?ふもっふ」。
結局フルメタルの続編を3本借りてきちゃいました。そのうち2本観たのですが、ツボにはまりました。無印フルメタルでは戦闘話が大半を占めていたのに対しふもっふになると
学園ラブコメに。要所要所で入ってくる小ネタが素晴らしいほど的中しまして、特に学校内の風景で生徒が「カバディ」をやっているところはかなりきました。「カバディ」知らない人は調べてください。ふもっふが
観終わったら今度こそ読書期間にしよう。
■舞-HiME#20「炎の舞/涙の運命」■

先週の予想が当たらずとも遠からず。忍んではいなかったもののやはり晶が助けに来ましたね。というか奈緒が怖いです。
彼女も本気という事なのでしょう。しかし、もっと怖い方がまだ・・・

詩帆のこの顔の変わりようはなんなんだ〜!?いやぁまさかココまで黒いキャラクターになってしまうとは。髪の毛を触手のように操れたのは
こーゆーことだったのか・・・(違う)。やっぱりあの白装束のHiMEっぽいのは詩帆なのかなぁ。となると今のままの感じだと前途多難ですね。
関係ない話、「白装束」って響きがなんか懐かしい感じがします。

話が多少前後しているかもしれませんが、今回の話で最も熱いなと思ったシーン。遥はほんとしっかりしている人ですよ。もし雪乃が敗れて
遥が消えてしまったら立ち直れないでしょう・・・。

晶の告白はなんか凄く興奮してみていました。この後どうなるかも知らずにね・・・。
バーサーカー化してる命ですが、やっぱり命は他のHiMEとは少し違うみたいですね。このバーサーカー化も「黒耀の君(字は自信無)」の妹だからなのか
ただペンダントによる力なのかわかりませんが只者ではないみたいです。漫画版同様最強のHiME的存在なのだろうか。
ていうか命!!アンタ攻撃してるの晶のゲンナイだぞ〜!!そして・・・

うわぁ〜巧消えちゃった!!結構な重要人物だったので消えたりする事は無いだろうと思っていたのでビックリです。カズ君と時同様つらい展開だよ・・・。
しかし一番つらいのは姉の舞衣ですよ。その姉は・・・

コワイ・・・。詩帆と同じくらい顔変わっちゃってますよ。唇を噛み切ってるし観ていてホントつらい。しかも攻撃しかけたのが命っていうのがね・・・。

怒りのあまりカグツチを出す舞衣に驚く石上先生。予想外だったみたいですが、あんだけ雪乃に手を回したりしていたわりに
ダメダメっぽいです。石上先生は「黒耀の君」に勝とうとしている辺り、「黒耀の君」というのは相当な存在みたいです。既に出てきている男キャラの中にいると思うのですが、
というか僕の中では完全に黎人なんですけどね。でも他の可能性だってある。既存キャラの線で考えるとするとあと残っているのは武田と迫水先生。どっちもなさそうな感じがするが、
迫水先生だったとしたらこのアニメは伝説となるような気がします。

舞衣たちの間に新たなチャイルドが!!シルエットを観る限りどう考えても静留にしか観えないのだが違うのかなァ?なつきを守ったぽい感じもあったので彼女だとは思うのですが・・・。
で、この新チャイルドですが結構強そうです。カグツチと同等の強さがあるのではないだろうか。そして命、カグツチの攻撃を直撃。ここで命が死ぬということは考えにくいのでね、どうやって生き延びたかは
ちゃんと描いてほしいです。

狙い済ましたように現れる黎人。舞衣のピンチですよ、色んな意味での。
ほんとココまでつらい展開にまでなるとはホント思いもよりませんでしたよ。最終的にどうなるんだろうかなぁ。消えた人とか戻ってこないのか。個人的には、死んだと思ってた人が
実は生きていてハッピーエンドってのより、人の死という悲しみを乗り越えてのハッピーエンドという方が好みなのですが、この話で消えた人っていうのは直接手を掛けられて消えたわけではないのでね、
戻ってくるという展開もアリかなァ。
△本日購入△
秋山瑞人「イリヤの夏、UFOの夏<その2>」/電撃文庫
ついさっき上で買えなかったと言っていた本なのですが、さっきの書いたのが昼頃で今コレを書いているのが夜と時間が経過しているためこのような形となっています。本来なら書き直した方が良かったんでしょうが面倒で・・・。とにかく不思議と引き込まれる作品です。
ちょうど今日OVAが発売という事で、今度機会があればぜひ観たいと思いますね。
■拍手返答■
*
ハリーとララはシャアとララァが元ネタだと思うのですが、東郷もガンダムが元ネタなんですか?僕はずっとゴルゴ13のデューク東郷が元ネタだと思っていました。
ゴルゴ読んだこと無いんで完全な憶測なんですが。ガンダムの何を元ネタにしてるんですか?
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